<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<feed xml:lang="ja" xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:thr="http://purl.org/syndication/thread/1.0">
  <title type="text">ダイエット</title>
  <subtitle type="html">部分やせ！</subtitle>
  <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://rururu10.blog.shinobi.jp/atom"/>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://rururu10.blog.shinobi.jp/"/>
  <updated>2008-04-02T21:57:21+09:00</updated>
  <author><name>No Name Ninja</name></author>
  <generator uri="//www.ninja.co.jp/blog/" version="0.9">忍者ブログ</generator>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />
  <entry>
    <id>rururu10.blog.shinobi.jp://entry/15</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://rururu10.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E4%BA%8C%E3%81%AE%E8%85%95%E8%A1%80%E6%B6%B2%E3%81%AE%E6%B5%81%E3%82%8C" />
    <published>2008-04-30T22:13:54+09:00</published> 
    <updated>2008-04-30T22:13:54+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>二の腕血液の流れ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>血液の流れってダイエットする上の新陳代謝にとってすごく重要ですね。<br />
でもどうすればいいのか普通分りませんよね。</p>
<p>二の腕やウエストは、夏になると薄着になるので、冬はそんなに気にしていなかったのに、あれっと気になり、ダイエットしなくてはと思います。</p>
<p>人の気分もどんよりした冬より明るい春や夏の方が当然開放的になります。<br />
汗をかく春や夏は身体の毒素も出したりする季節で発散の季節と漢方では言うそうです。<br />
そうです、季節的にも冬より春や夏の方が、体重が落ちやすいのです。<br />
夏は発散して秋や冬に向けて不要な脂肪を燃やしていく良いチャンスなのです。</p>
<p>ダイエットを行う際、二の腕は脂肪が燃えにくく、カロリーを落とした食事だけではすっきり細くさせることは出来ません。<br />
うまくいって体重が減っても二の腕だけがたるんだ状態のままということになります。<br />
新陳代謝を高めるため、二の腕の血液の流れを良くする必要があるのです。<br />
食べ物ではトマト＋アスパラ＋卵の組み合わせが有効と言われています。さらに夕食で食べる事で効果が出ます。<br />
出来れば筋肉量でも消費カロリーが高まりますのでダンベルトレーニングやストレッチを組み入れていきましょう。</p>
<p>すっきりとした二の腕は女性なら誰もがあこがれますよね。<br />
ノースリーブやキャミソールなどを着ても格好良いですし気分も明るくなると思います。</p>
<p>カロリーコントロール、血流、トレーニングを自分のできる範囲で組み合わせて理想的な二の腕を手に入れ楽しい生活をおくれるといいですね。</p>
<p><br />
</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>rururu10.blog.shinobi.jp://entry/14</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://rururu10.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E7%B0%A1%E5%8D%98%E4%BA%8C%E3%81%AE%E8%85%95%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0" />
    <published>2008-04-28T22:13:25+09:00</published> 
    <updated>2008-04-28T22:13:25+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>簡単二の腕トレーニング</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>テレビを見ながらでも体一つで二の腕をトレーニングできる簡単な方法を紹介します。<br />
毎日行えば案外早く二の腕の「ハリ」を感じ、２ケ月後には見た目にも変わってくることでしょう。</p>
<p>続けることを目標に毎日２０回を２～３セット行っていきましょう。</p>
<p>まず手は軽く握り、顔の前で構えます。<br />
ファイティングポーズの様な感じですが、脇は軽く閉めていきましょう。</p>
<p>腕を曲げたときに、肩とひじ、こぶしまでがまっすぐ前に向いている態勢が理想的ですが腕に力を集中したいので肩に力は入れない方が良いです。</p>
<p>次に息を吐きながら、片腕を後ろに伸ばします。</p>
<p>あまり真後ろへという意識は必要ありません。<br />
構えた腕の位置から後ろへ自然に腕を伸ばして持ち上げるといった感じです。<br />
大切なのは二の腕のトレーニングですから二の腕に力が入っていることが重要です。<br />
ですので、腕はしっかりと伸ばし、二の腕に力の入り具合を感じて下さい。</p>
<p>次に息を吸いながら、伸ばした片腕を戻します。</p>
<p>これを交互の腕で行っていきます。<br />
呼吸方法も筋肉のトレーニングには大切なことですのでしっかり意識しましょう。</p>
<p>リズム良く右、左、右、左と腕を振っていくことが大切ですがあまり早くではなく、ゆっくりと繰り返していきましょう。<br />
１回１回を大切に呼吸、フォーム、腕の力の入り具合、筋肉のハリを感じながらやったほうが良く効きます。<br />
息を吐ききった所で腕を上げていけば力が入りますので慣れてきたら試してみて下さい。</p>
<p><br />
</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>rururu10.blog.shinobi.jp://entry/13</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://rururu10.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E4%BA%8C%E3%81%AE%E8%85%95%E3%82%AF%E3%82%A4%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0" />
    <published>2008-04-26T22:12:59+09:00</published> 
    <updated>2008-04-26T22:12:59+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>二の腕クイックトレーニング</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>別の所で紹介したスロートレーニングに慣れてきましたら、筋力をアップさせるために更に効果的な「クイックトレーニング」を組み合わせてトレーニングしてみましょう。<br />
スロートレーニングの前にクイックトレーニングを行えば、より効果を高め実感できると思います。</p>
<p>クイックトレーニングは、動く方向を急激に変化させる動きを瞬発的に行います。<br />
筋肉をアップさせるためには、負荷をかけるために重いダンベルを使ったりしますが、瞬発的に素早く動かすことでも、筋肉に大きな負荷をかけることができるのです。力は加速度に比例しますので、軽い負荷でも素早く動かせば、筋肉トレーニングに大きな効果を求められます。</p>
<p>ただし普段から運動する習慣のない人がいきなり無理をして行うとケガや筋肉、靭帯を痛める可能性があります。<br />
まずはスロートレーニングを継続的に行い、ある程度筋力をつけてから、クイックトレーニングを組み合わせて下さい。<br />
クイックトレーニングを行う場合でも負荷を小さく始めて、徐々に体を慣らしてから負荷を上げていきましょう。</p>
<p>行う運動は簡単です。壁で腕立て伏せを行い、素早く突き放すのです。<br />
1.壁の前で手を伸ばした状態をとり、指先より１０cm位離れて立ちます。<br />
2.体を倒し、肩幅で両手を壁についたら腕立て伏せの要領でひじを曲げます。<br />
3.ひじが曲がったと同時に素早く手が壁から離れるくらいまで突き放します。<br />
4.１回、１回を筋肉の動き、フォームを大切に１０回行います。</p>
<p><br />
</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>rururu10.blog.shinobi.jp://entry/12</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://rururu10.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E4%BA%8C%E3%81%AE%E8%85%95%E3%82%B9%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0" />
    <published>2008-04-24T22:12:26+09:00</published> 
    <updated>2008-04-24T22:12:26+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>二の腕スロートレーニング</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>二の腕におけるゆっくり行うトレーニングを紹介します。<br />
そのままの名前ですがスロートレーニングと言い、ゆっくりとした動作で行うトレーニングで、自分の体重やダンベルなどで軽い負荷をかけるだけですので、自宅で意外と手軽に行うことができます。<br />
軽い負荷でゆっくり動作するため、激しいトレーニングの様に筋肉や靭帯を傷めることもなく、普段から体をあまり動かしていない人にお勧めです。</p>
<p>仕組みとしてはゆっくり動作し、筋肉に力をかけ続けることで血管を圧迫します。<br />
血流が制限される事になり、酸素の供給が不足します。そうすると乳酸が大量に発生するので筋肉は激しい運動をしたかのように判断し、筋肉が鍛えられる事になります。</p>
<p>大事なのは動作中に出来るだけ力を抜かないことです。<br />
力が抜けると血流を制限できませんので、伸ばしきったり曲げきった状態でも動作を止めず、ずっと力を入れた状態で頑張って下さい。<br />
無理をせず軽い負荷でもゆっくり動作して筋肉を緊張させ続けると、とても筋肉を鍛えることができます。<br />
意識を集中して二の腕を引き締めていきましょう。</p>
<p>1.片手に無理しない様に軽いダンベルか、水を入れたペットボトルを持ち、上体を前かがみにさせて、ひじは体の横に引きつけておきます。<br />
2.ひじの位置は動かさずに、５秒位かけてダンベルかペットボトルを後方に持ち上げます。<br />
持ち上げきったら今度は５秒位かけて元の状態に戻します。<br />
3.出来るだけ力は緩めず、左右の腕それぞれを１０回ずつ行います。</p>
<p><br />
</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>rururu10.blog.shinobi.jp://entry/11</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://rururu10.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E4%BA%8C%E3%81%AE%E8%85%95%E3%82%A8%E3%82%AF%E3%82%B5%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%BA" />
    <published>2008-04-22T22:11:59+09:00</published> 
    <updated>2008-04-22T22:11:59+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>二の腕エクササイズ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>簡単な二の腕エクササイズを紹介したいと思います。</p>
<p>脂肪がつきやすい二の腕の裏側に効果のあるエクササイズです。<br />
二の腕のたるみに悩んでいたり、引き締めたいと思う方は、ぜひ試してみてください。<br />
&nbsp;<br />
利用するのはどこにでもある机です。</p>
<p>机に背中を向けて、両方の手のひらを机の端につきます。それから膝を曲げて体を少しずつ落としながら、二の腕の筋肉をストレッチしていって下さい。</p>
<p>ストレッチは筋肉に刺激を与えますので、二の腕の裏側が伸ばされていく感じを意識できればＯＫです。</p>
<p>ご自身の筋肉の動きを意識することのできる人ほど、エクササイズの効果は早くあらわれてくるものです。<br />
&nbsp;<br />
二の腕の裏の筋肉が十分ストレッチできたら、今度は逆に、二の腕の裏の筋肉を使い、体を持ち上げていって下さい。</p>
<p>足は体を支える程度のつもりで、二の腕の裏の筋肉を使って体を持ち上げる様な感じです。<br />
筋肉を使って体が持ち上がってくる様な感じです。<br />
動かしていく時はやはり筋肉が動いているのを感じとってください。敏感に感じとれれば効果は大きくなります。 </p>
<p>このエクササイズは二の腕の筋肉を強く刺激することができ、効果も早く得られます。毎日１０回程度、ゆっくりでいいので筋肉の動きを意識しながら行ってください。 </p>
<p>二の腕の裏は筋肉が付きにくく、脂肪がつきやすい所です。何かトレーニングやエクササイズを行わないとすぐに脂肪がついてたるんできますので油断しない様に続けて行う事が大切です。</p>
<p><br />
</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>rururu10.blog.shinobi.jp://entry/10</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://rururu10.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E4%BA%8C%E3%81%AE%E8%85%95%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%83%E3%83%88" />
    <published>2008-04-20T22:11:31+09:00</published> 
    <updated>2008-04-20T22:11:31+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>二の腕ダイエット</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>二の腕ダイエットについて考えてみましょう。<br />
たるんできて半袖などを着たときに気になっている人は是非この機会に「これからどうしよう」と考えてみて下さい。<br />
忙しい日常生活の中なのであらためて何か行動に起こすと言うのはなかなか出来るものではありません。<br />
但し何もしない・・と言うのはたるんだ二の腕は年齢と共にもっとたるんでしましますので覚悟が必要となります。</p>
<p>ある女優の方がテレビ番組で毎日の様に実践していると話していましたが、簡単なので試して見ましょうか？</p>
<p>テレビドラマを見ながら、水の入ったペットボトルを両手に持ち、番組が終わるまで屈伸を行っているそうです。<br />
二の腕にどれ位効くのかは分かりませんが、体型を維持する為にやっぱり努力をされているのです。</p>
<p>どんなトレーニングやエクセサイズでも毎日続ける事が重要であり、いかに筋肉を意識して運動できるか？にかかっていると思います。</p>
<p>なかなか続けられない人は、スポーツジムに会費を払って入会してみてはいかがでしょう。<br />
お金がもったいないので少しは「行かなくては？」と思うのではないでしょうか？<br />
もしかしたらスポーツジムで楽しい事が見つかるかもしれません。</p>
<p>そうなればこっちのものですが、やはり二の腕が気になるなら自分を変えていくしかありません。<br />
自分を変えるというのは、環境を変えるのが一番効果がありますので、私からのお勧めは少し時間とお金が必要ではありますが仲間を誘ってジムなどで鍛えるのが良いと思います。</p>
<p><br />
</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>rururu10.blog.shinobi.jp://entry/8</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://rururu10.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E4%BA%8C%E3%81%AE%E8%85%95%E8%83%8C%E4%B8%AD%E7%B0%A1%E5%8D%98%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%81" />
    <published>2008-04-18T22:09:50+09:00</published> 
    <updated>2008-04-18T22:09:50+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>二の腕背中簡単ストレッチ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>忙しい方やずっと決まった運動をしていない方、年齢とともに肩こりや背中のこりが出てきた方。<br />
個人差はありますが筋肉の衰えは加齢と共に必ず進んできます。<br />
かといって毎日の中で決まった運動をするにも仕事や家事で忙しくなかなか出来ませんよね。<br />
ここでは少しでも手助けになる様な簡単ストレッチを紹介したいと思います。</p>
<p>背中の筋肉が衰えてくると、体全体の脂肪のたるみが増えてきたり、姿勢が前かがみや猫背になってきたりします。<br />
肩こりや首、背中のこりも殆どが運動不足による筋肉の衰えが原因でおこると言われています。</p>
<p>「まだ大丈夫」と思っていた人も「ちょっとヤバイかも」って思ったとしてもスポーツジムや整体に行くには時間もお金も必要となります。<br />
行き始める・・と言う行動がなかなか出来ませんね。</p>
<p>では家庭での空いた時間でも出来そうな運動はどんなものがあるのでしょう？<br />
ダンベルやペットボトル、バランスボールなどを使った手軽な運動もありますが、何の道具も要らない背中、二の腕に効くストレッチを紹介します。</p>
<p>好きな所、部屋で仰向けになり、ひじで体を持ち上げ様と力を入れて押してみて下さい。 <br />
寝る前でもいいので３分位、毎日行う事で背中、二の腕の筋力低下を防ぐストレッチ運動ができます。</p>
<p>毎日行う事が大切ですので、出来るだけ習慣付けする様頑張って下さい。<br />
もし頑張りすぎて筋肉痛になる様であればその日は休んで頂いて結構です。筋肉痛は一度筋肉が破壊され強くなろうと準備している症状ですので。</p>
<p><br />
</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>rururu10.blog.shinobi.jp://entry/9</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://rururu10.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E4%BA%8C%E3%81%AE%E8%85%95%E3%81%AE%E6%A7%8B%E9%80%A0" />
    <published>2008-04-16T22:10:13+09:00</published> 
    <updated>2008-04-16T22:10:13+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>二の腕の構造</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>二の腕の構造について勉強しましょう。</p>
<p>専門的な用語もありますが出来るだけ分かり易く書こうと思います。</p>
<p>一般的に「二の腕がたるむ」と言われるのは、二の腕と分類される中でも「上腕三頭筋」となります。<br />
二の腕には他に「上腕ニ頭筋」と言う部分がありますが、殆どの人はここはなかなかたるまないでしょう。</p>
<p>では「上腕二頭筋」と「上腕三頭筋」の説明をします。<br />
「上腕ニ頭筋」は、簡潔には力こぶの方です。<br />
では「上腕三頭筋」はその裏側、たるんでくる所ですね。</p>
<p>例えば、仰向けで寝た状態で本などを読むことは誰しもあると思いますが、軽い本でも腕で本全体を持ち上げていますよね。段々と腕が痛くなったりすると思います。 <br />
これは本を持ち上げようとする「上腕三頭筋」が使われていると言う事です。</p>
<p>筋肉の動きまで意識して生活、運動している人は別だと思いますが、大半の人の日常生活では「上腕ニ頭筋」（腕を曲げる）と「上腕三頭筋」（腕を伸ばし押し出す）を使うのはどちらが多いでしょうか？<br />
やっぱり、「上腕ニ頭筋」だと思います。よって二の腕がたるんできます。</p>
<p>日常生活であまり使われないのであればトレーニングするしかありませんね。筋肉量が多ければそれだけ脂肪の燃焼率が高くなります。<br />
同じ量のカロリーを取って同じ生活をしたとしても、消費するカロリーも違う訳ですから差がついてしまいますよね。<br />
色々なトレーニング方法がありますから奮起して理想的な二の腕になりましょう。</p>
<p><br />
</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>rururu10.blog.shinobi.jp://entry/7</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://rururu10.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E4%BA%8C%E3%81%AE%E8%85%95%E7%B4%B0%E3%81%8F" />
    <published>2008-04-16T22:09:25+09:00</published> 
    <updated>2008-04-16T22:09:25+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>二の腕細く</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>二の腕を鍛えると言うより細くしたい人の方が多いですね？<br />
二の腕は筋肉がついている内側はいいのですが、裏側がプルプルしているのが半袖などを着るとどうしても気になりますよね。</p>
<p>開放的な春や夏は腕を露出する機会が多く、冬場はあまり気にならなくても、鏡を見るとえっこんなに？って思う方もいらっしゃるのではないでしょうか？</p>
<p>二の腕は筋肉を鍛えていくことで、細く引き締めることは可能なんでしょうが、大半の方は筋肉トレーニングが続かず腕立て伏せやダンブル体操なんてなかなか続かず断念してしまいますね。</p>
<p>最近流行しているビリーザブートキャンプにある、腕回しが効率的に二の腕を鍛え、細くする効果があります。<br />
ビリーザブートキャンプ自体はエクセサイズの時間も長く、いきなりやり始めると結構ハードなものですから、なかなか続かないかもしれません。<br />
しかしこの腕回しを毎日繰り返す事が大切で、引き締まってくる効果があります。</p>
<p>別のトレーニングでは簡単な方法だと縄跳びなんてどうでしょうか。<br />
二の腕を使うトレーニングなら何でも良いのですが、両手同時じゃないと意味がありませんもんね。<br />
そう考えると意識して運動すると色々あるのでしょうが、ゴルフの打ちっぱなしなんかも効果があるでしょう。<br />
ストレス解消にもなりますし一石二鳥なのかも？</p>
<p>美容外科という選択肢もありますが、お金もかかるし殆どの方は抵抗があるでしょう。<br />
ただ本気で細くしたいのであれば自分に合った続けられるトレーニングを是非探してみて下さい。</p>
<p><br />
</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>rururu10.blog.shinobi.jp://entry/6</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://rururu10.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E4%BA%8C%E3%81%AE%E8%85%95%E3%83%90%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0" />
    <published>2008-04-12T22:08:59+09:00</published> 
    <updated>2008-04-12T22:08:59+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>二の腕バランスボールトレーニング</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>二の腕を細くするトレーニングを行う場合、器具など準備が必要になりますよね。<br />
結構高価なわりに続けられなかった～など後悔する人も少なくないと思います。<br />
ここでは案外安く手に入り、場所もそんなに取らずトレーニングできるバランスボールについて紹介したいと思います。</p>
<p>まず、バランスボールの前半分に座ります。<br />
両手をバランスボールのおしりの後ろあたりに添えて安定させます。少し後傾気味に体重をかけます。</p>
<p>足は床につけたままの体制で、ひじを曲げて、少しずつ後ろに体重をかけていきます。<br />
出来るだけひじが横に開かないように気をつけていきましょう。<br />
ここまでの動作で大きく息を吸い込んで、今度はひじを伸ばしながら息を吐いていきます。<br />
目標をもってトレーニングして頂きたいですが、最初は１０回程度で良いでしょう。<br />
毎日続ける事が一番大切です。</p>
<p><br />
少し慣れてきましたら次のトレーニングも行ってみて下さい。<br />
このトレーニングはダンベルの効果と同じ作用があり、皮下脂肪を落としていくのに最適です。</p>
<p>立った状態で背中の後ろにバランスボールを持ちます。<br />
少しずつ息を吐きながら、バランスボールを上げていきます。<br />
持ち上がった状態から今度は息を吸いながらバランスボールを下ろしていきましょう。<br />
同じく１０回程度のトレーニングで十分だと思います。</p>
<p>大切なのは無理をせずご自分のペースでトレーニングする事と、やはり毎日続けて行うと言うことです。<br />
二の腕が細くなったご自分を想像してトレーニングに励んで下さい。</p>
<p><br />
</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
</feed>